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    <title>出島労務管理事務所 （長崎の社会保険労務士）</title>
    <link>http://dejimaroumu.net/</link>
    <description>出島労務管理事務所－最新ニュース（法令改正・事務所だより）</description>
    <language>ja</language>
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    <category>Weblog</category>
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    <item>
 <title><![CDATA[男女間の賃金格差が過去最小に　その要因は？]]></title>
 <link>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=1002</link>
<description><![CDATA[<br />
<br />
◆上昇する女性の平均賃金<br />
厚生労働省の「賃金構造基本統計調査」によれば、2011年の一般労働者（パートを除く）の平均賃金において、男女間の賃金格差が過去最小となったそうです。<br />
男性が前年と同じ32万8,300円、女性は前年比1.9％増の23万1,900円でした。女性の賃金は2000年以降おおむね増え続けています。<br />
<br />
◆女性の賃金上昇の要因（１）<br />
女性の賃金上昇の背景には、成長分野である「サービス業」で働く人の増加があるようです。<br />
例えば、「教育・学習支援業」では30万7,400円（前年比2.6％増）、「医療・福祉」では24万7,000円（同1.5％増）となりました。<br />
<br />
◆女性の賃金上昇の要因（２）<br />
男性正社員の賃金は40代前後で前年より減る一方、女性正社員の賃金は60歳未満のすべての年齢層で前年比0.1～2.9％増加しています。<br />
女性が企業の主要ポストに就くケースが増えたことも、賃金上昇につながっているようです。<br />
<br />
◆女性社員の育成に関して<br />
また、公益財団法人日本生産性本部から「第３回 コア人材としての女性社員育成に関する調査」の結果が発表されていますが、役員と課長（相当職）の女性の割合が、前年に引き続き増加したそうです。ただし、部長（相当職）の割合は若干減少しています。<br />
また、３年以内に課長（相当職）になる可能性のある職位の女性の割合は、２年前と比べ大幅に増加しています。<br />
<br />
◆女性育成の課題は？<br />
上記の調査では、女性育成の推進上の課題としては、「女性社員の意識」が７割以上と最も高くなっていますが、「経営者、管理職、男性社員の理解・関心が薄い」の割合も前年より増加しています。<br />
また、効果のあった施策としては、「女性社員への教育・研修参加機会の拡大」が前年から大きく増加したほか、「女性社員だけを対象にした研修」「管理職候補の女性を対象にした意識喚起のための研修」に取り組む企業も増えているようです。<br />
<br />
<br />
<br />
「出島労務管理事務所便り平成２４年４月１５日号」より<br />
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 <category>ブログ</category>
<comments>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=1002</comments>
 <pubDate>Mon, 14 May 2012 17:12:29 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[コンビニで・・]]></title>
 <link>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=1001</link>
<description><![CDATA[先日の帰宅途中、家内から携帯で「牛乳買ってこい」と指令を受けた私は<br />
<br />
家の近所のコンビニに立ち寄りました。<br />
<br />
コンビニに入ると直ちに任務を遂行して速やかに退出する・・、という事は<br />
<br />
まずなく、雑誌を立ち読みしたり、新商品を手に取ったり、店内をふらっと<br />
<br />
歩いてみたりします、よね。<br />
<br />
その時は私も牛乳を１本買うという任務のために、約２０分を要し、ついでに<br />
<br />
新聞と週刊誌も一緒に買ったわけなんですが（おっさんやな～）、レジで店員さんが<br />
<br />
レジ袋に１本のながーい「ストロー」を入れてくれました。<br />
<br />
店員さんとしては、私が店を出たところで,おもむろに袋からこの１リットルの牛乳を<br />
<br />
取り出して飲み始めるのではないか、という配慮からこの「超ロングストロー」を<br />
<br />
付けてくださったと推測します。<br />
<br />
にしても、俺ってそういう風に見えてた？ どんだけ喉かわいてそうな顔してたんだ俺？<br />
<br />
とか考えながら家路に着いたのでした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>ブログ</category>
<comments>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=1001</comments>
 <pubDate>Fri, 11 May 2012 09:02:17 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[中小企業の「後継者不在」の状況は？]]></title>
 <link>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=1000</link>
<description><![CDATA[<br />
<br />
◆約３分の２が「後継者不在」<br />
株式会社帝国データバンクでは、後継者の実態について分析可能な信用調査報告書（2008年以降）のある約41万社を対象に国内の後継者不在企業の実態を分析し、その結果が発表されました。<br />
国内企業の約３分の２に相当する企業（65.9％）が「後継者不在」となっているそうです。<br />
<br />
◆地域別に見るとどうか？<br />
この調査によれば、調査対象企業（40万8,954社）のうち、後継者不在企業は26万9,488社です。<br />
地域別に見てみると、「後継者不在率」の高い地域は、上位から「北海道」（71.8％）、「中国」（71.3％）、「近畿」（68.6％）、「関東」（67.9％）、「中部」（65.6％）となっています。<br />
なお、沖縄県では実に81.4％となっており、都道府県別で唯一、８割を超える結果となっています。<br />
<br />
◆業種別に見るとどうか？<br />
また、別に見てみると、「後継者不在率」の高い業種の上位５つは、「サービス業」（72.1％）、「建設業」（69.6％）、「林業・狩猟業」（69.1％）、「不動産業」（68.0％）、「卸売・小売業、飲食店」（64.8％）となっています。<br />
<br />
◆後継者不在の原因は？<br />
中小企業における「後継者不在」の原因としては、主に次のことが挙げられます。<br />
（１）「後を継ぐ子がいない」<br />
…少子化により、多くの企業には後継する子自体がいないことが原因にあります。<br />
（２）「子が後を継がない」<br />
…子が「厳しい経営環境にあえて飛び込む必要はない」と考えていることが原因にあります。<br />
（３）「子が後を継げない」<br />
…子が会社を継ごうとしても「経営能力」が備わっていないことが原因にあります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「出島労務管理事務所便り平成２４年３月１５日号」より<br />
<br />
]]></description>
 <category>ブログ</category>
<comments>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=1000</comments>
 <pubDate>Sat, 14 Apr 2012 14:10:01 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[下山の思想]]></title>
 <link>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=998</link>
<description><![CDATA[先日、五木寛之さん著「下山の思想」を読みました。<br />
<br />
山登りでも、登りより下りが大変とはよくいわれるところです。<br />
<br />
階段でも、上がる時より降りる時のほうが脚の筋力を必要とするようです。<br />
<br />
芸能界でも、頂点に上り詰めたスターが残念な晩年を送ることがあります。<br />
<br />
私個人でも、日本という国家でも、いずれ下山のときがやってくる、その時に<br />
<br />
その事実に正面から向き合い、どう考えどう動くか、ということなんですね。<br />
<br />
仕事面でいったら私はまだ６合目くらい。まずは理想の頂を目指してがんばらんば<br />
<br />
です。みなさんは何合目でしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>ブログ</category>
<comments>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=998</comments>
 <pubDate>Fri, 30 Mar 2012 09:14:11 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[「労働時間削減」に関する各企業の取組事例]]></title>
 <link>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=996</link>
<description><![CDATA[<br />
◆ワークライフバランスの実現に向けて<br />
近年、企業にとって「ワークライフバランス」（仕事と生活の調和）の実現が大きな課題となっていますが、厚生労働省では、昨年12月に「仕事と生活の調和の実現に向けた取組事例」と題する、「所定外労働時間の削減」や「年次有給休暇の取得促進」などに関する企業（主に中小企業）の取組事例を公表しました。<br />
ここでは、この取組事例の中から、所定外労働時間の削減に関する事例をご紹介しますので、参考にしてみてはいかがでしょうか？<br />
<br />
<br />
◆所定外労働時間の削減の事例<br />
（１）所定の曜日を「ノー残業デー」とし、所定終業時刻の30分後に強制的に施錠するなど、取組を徹底した。（建設業）<br />
<br />
（２）管理者・従業員双方による業務計画等の見直しを行い、時間外労働の必要性の有無の確認、事前の時間外労働申請の徹底を周知した。（建設業）<br />
<br />
（３）業務改善に伴う超過勤務時間の減少による賃金の低下に対処するため、賃金の改定を行うとともに、一定の限度時間を超えた超過勤務があった従業員に対して、上司とともに「超過原因」を分析し、「改善方法」を考えさせるようにした。（製造業）<br />
<br />
（４）業務に必要な知識を電子掲示板で可視化することで、業務に関する情報の共有化を図り、業務分担による情報の偏りをなくし、所定外労働の削減に努めた。（情報通信業）<br />
<br />
（５）終業時刻の前後にまたがって開催していた定例の会議の所要時間を２時間から１時間半に短縮し、開始時刻も繰り上げ、終業時刻内に会議が終了するよう改善したほか、子育て中の従業員に時間外労働をさせないために午後４時から勤務する短時間勤務者を採用した。（卸売・小売業）<br />
<br />
（６）所定外労働時間の状況と削減目標について、社長以下管理職のミーティングや朝礼にて報告を行い、部署ごとに上長から従業員に伝えるようにした。（卸売・小売業）<br />
<br />
（７）各従業員の業務量を平準化させるため、業務量の多い従業員に対して、他の従業員を応援に向かわせるなどして、業務分担や人員配置の両面から所定外労働を必要としない業務体制になるように改善し、残業時間削減に結びつけた。（医療・福祉）<br />
<br />
（８）残業を行う場合、所属長の承認をもらう申請書提出制度を導入したところ、時間外労働の集中部署、職種等が明確になり、業務配分や要員の見直しを的確に行うことができ、時間外労働の削減へとつながった。（医療・福祉）<br />
<br />
<br />
<br />
「出島労務管理事務所便り平成２４年２月１５日号」より]]></description>
 <category>ブログ</category>
<comments>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=996</comments>
 <pubDate>Thu, 22 Mar 2012 17:25:05 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[消費税増税？]]></title>
 <link>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=994</link>
<description><![CDATA[3月に入って、日経平均は1万円を回復し、円も８２円を付けるようになるなど<br />
<br />
為替も改善しておりますが、日本の景気も回復の兆しが見え始めているということ<br />
<br />
なのでしょうか。少なくとも政治の混乱が景気に水を差すことのないようにして<br />
<br />
もらいたいものです。<br />
<br />
個人的には、今この時期に消費税の増税の議論をすること自体、どうなのかと<br />
<br />
思います。その前にもっとやることがあるのではないでしょうか、<br />
<br />
<br />
１．公務員人件費・退職金の削減（若手や自衛隊など頑張ってる方の分は別）<br />
<br />
２．天下り先の廃止・統合（独法とか財団とかまだまだ数が多過ぎ）<br />
<br />
３．国会議員定数・歳費の削減（「先ず隗より始めよ」）<br />
<br />
４．法人で社会保険未適用事業所の適用勧奨の徹底（事業所間の不公平をなくす）<br />
<br />
５．共済年金と厚生年金の一元化（官民格差をなくす）<br />
<br />
６．消費税の輸出戻し税の廃止（詳しくは週刊誌を買って読んでください）<br />
<br />
７．宗教法人課税のもっと適正化（　同　上　）<br />
<br />
<br />
<br />
社労士の立場からいうと、「４」は非常に問題で、原則、会社設立をした法人は<br />
<br />
社会保険が強制適用なのですが、手続きを怠っている会社が日本中にわんさか<br />
<br />
あります。この問題を放置しておきながら保険料率だけ毎年上げていくなどという<br />
<br />
のは「ざるで水をすくう」ようなものです。<br />
<br />
これらを改善してまだ足りない、というのなら多くの国民は増税に反対しない<br />
<br />
と思います。ハードル高いかもしれませんが、本来優秀な官僚、国会議員の皆さん<br />
<br />
のはず。国民の代表としてしっかり取り組んでもらいたい。私達もしっかり商売<br />
<br />
してきちんと税金を払えるよう頑張りたい。震災から１年たちましたが、<br />
<br />
オールジャパンの精神で皆で協力して今のこの困難な日本の状況を変えていきましょう！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>ブログ</category>
<comments>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=994</comments>
 <pubDate>Wed, 14 Mar 2012 16:03:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[「人材への投資」を「企業の収益」に]]></title>
 <link>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=992</link>
<description><![CDATA[<br />
<br />
◆好業績企業の秘訣は？<br />
長引く不況や円高など、企業を取り巻く環境が非常に厳しい中、好業績を維持している企業の秘訣は「人材の育成」や「人材の上手な活用」にあるようです。<br />
新聞報道によれば、2012年３月期まで５期連続（５期以上も含む）で経常増益を予想する３月期決算の上場企業を調査したところ、小売業やネット関連事業など、内需型企業を中心に32社が並んだそうです。<br />
事業が国内中心であるため海外景気の影響を受けにくいメリットもありますが、それだけではなく、これら好業績企業の多くが、「待遇」や「人づくり」の面で独自の手法を確立し、人材活性化を果たしているようです。<br />
<br />
◆パート社員の戦力化を果たしたスーパー<br />
関東を中心に営業展開する食品スーパーでは、１万人以上いるパート社員の戦力化を図ったことが、企業成長の原動力となったそうです。<br />
例えば、従来は正社員が行っていた業務（価格設定、商品発注など）をパート社員に移管し、また、地域トップ水準の給料を確保してパート社員の士気を高めたそうです。これにより、店舗に常駐する正社員を削減することができたとのことです。<br />
なお、上記の連続増益が見込まれる32社の過去５年の人件費をみると、毎年平均で2.9％増加しており、全上場企業の平均で0.8％減っているのとは対照的に、人材投資・待遇確保に意欲的であることがわかりました。<br />
<br />
◆企業にとっての課題は？<br />
人材への投資を企業の収益に繋げる仕組みは企業によって様々ですが、ある専門家は「仕事を通じて自らが成長できる道筋を企業が示すことが人材活性化には不可欠である」と語っています。<br />
不景気による市場の縮小を乗り切るため、人件費削減で利益を確保するケースもありますが、収入増を伴わなければ持続的な成長を望むことはできません。<br />
限られた経営資源をもとに人材に投資し、次の収益拡大に繋げられるかが、これからの企業にとっての課題となっているようです。<br />
<br />
<br />
<br />
「出島労務管理事務所便り平成２４年２月１５日号」より<br />
<br />
]]></description>
 <category>ブログ</category>
<comments>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=992</comments>
 <pubDate>Fri, 9 Mar 2012 17:10:01 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ルパンでさ～]]></title>
 <link>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=991</link>
<description><![CDATA[オープニング曲のイントロで「ルパンでさ～」と聞こえていたのが<br />
<br />
「ルパン・ザ・サード」だったと分かった時、<br />
<br />
ちょっぴり大人になった気がしました。<br />
<br />
<br />
<br />
え？、何の話って、ルパン三世のアニメの話です・・。<br />
<br />
私が子供の頃、長崎では、夕方によくルパンの再放送してましたね。<br />
<br />
しかし、ヤホーによると、今年4月から新たなテレビシリーズが始まるということです！<br />
<br />
時間帯が深夜というのがちょっと何ですが、ともかく楽しみです。<br />
<br />
<br />
あと、長崎とルパンといえば杉永かまぼこさんのラジオＣＭなんですが、<br />
<br />
何と五右衛門と峯不二子がナレーションをやっているのです。<br />
<br />
<br />
　五右衛門 　　「拙者に斬れぬものはない。エイ、トゥリャー」<br />
　<br />
　不二子   　　「いちいちかまぼこくらいでむきにならなくてもいいじゃない」<br />
<br />
　五右衛門 　　「トゥアー、キエェェッ」<br />
<br />
　不二子   　　「もう、お鍋の中がかまぼこだらけじゃない」<br />
<br />
<br />
大体こんな感じのやり取りですが、皆さんも是非実際にラジオで聴いてみてください。<br />
<br />
いや～さすが「味の横綱」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>ブログ</category>
<comments>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=991</comments>
 <pubDate>Thu, 8 Mar 2012 15:13:35 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[湿度はOK？]]></title>
 <link>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=990</link>
<description><![CDATA[このごろ、ひどく目が疲れます。事務所の暖房にエアコンを使っているせいも<br />
<br />
あるのかも、と思い、奮発して結構なお値段の加湿器を買ってみました。<br />
<br />
しかし、最近雨ばかりで加湿器のスイッチを入れる必要がありません・・。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>ブログ</category>
<comments>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=990</comments>
 <pubDate>Tue, 28 Feb 2012 17:54:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[期間職員募集(求人）のお知らせ]]></title>
 <link>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=989</link>
<description><![CDATA[ただいま弊事務所では期間職員を募集しています。<br />
<br />
募集人数　１名<br />
<br />
雇用期間　平成２４年４月１日～７月１０日まで<br />
<br />
業務内容　社会保険労務士業務補助<br />
<br />
勤務時間　９時～１７時の間で相談に応じます<br />
<br />
休日　　　 週３日～５日勤務とし、土日は原則としてお休み<br />
<br />
給与　　　時給８００円～９００円（経験による）<br />
　　　　　 通勤手当あり（上限５，０００円）<br />
<br />
応募資格　大卒以上<br />
<br />
応募方法　まずは履歴書と職務経歴書をご郵送ください<br />
　　　　　      書類選考の上、面接日をご連絡します<br />
<br />
<br />
　　　　　 　<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>ブログ</category>
<comments>http://dejimaroumu.net/dejimaroumu.php?itemid=989</comments>
 <pubDate>Fri, 17 Feb 2012 15:55:02 +0900</pubDate>
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