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月別記事の一覧  2008年10月

いろいろありました

2008年10月31日 カテゴリ:ブログ

もう10月31日?、早いですね。

今月からは、政府管掌健康保険は『協会けんぽ』に引き継がれ、国民生活金融公庫

(国金)は『日本政策金融公庫』に改組しました。国民の利便性が向上することを期待

します。一方、経済面では株価の乱高下や急速な円高などもあって息つく暇もない

という感じでした。政府の景気対策もバンバン出てきているようですが・・。

11月はもう少し落ち着いて生活したいところです。



健康診断2

2008年10月30日 カテゴリ:ブログ

今日は朝イチで健康診断を受けてきました。

『身長』が低い数値を示しましたが、それ以外の項目には特に異常はありませんでした。

さて、仕事、仕事・・。




健康診断

2008年10月29日 カテゴリ:ブログ

明日は個人的に定期健康診断を受けてきます。

商工会の貯蓄共済に入っていることで、健診料が割引になってとてもお得でした。

朝食ぬきでというのは、ちとつらいですね。




◆意外と知られていない「ワークライフバランス」の意味

内閣府が行った調査(20歳以上の男女3,000人が対象。1,839人が回答)

で、「ワークライフバランス」(仕事と生活の調和)の意味を知らない人が

9割近くに上ることがわかりました。「名前も内容も知らない」と答えた人

が60.1%、「名前は聞いたことがあるが内容までは知らない」と答えた人

が26.6%に上りました。

「ワークライフバランス」の実現に向けて政府・厚生労働省は様々な対策

を講じたり、検討したりしていますが、なかなか浸透していないのが実状

のようです。


◆政府・厚生労働省が検討している施策

先日、社会保障政策を強化して少子高齢化社会に対応することを目的と

して、政府が取り組むべき対策をまとめた「5つの安心プラン」の原案が明

らかになりました。その中の1つとして、「子育て支援」が挙げられています

(その他の4つは「高齢化社会への対応」「医療体制の強化」「非正規労

働者の支援」「厚生労働行政の信頼回復」)。

また、厚生労働省は、子育てと仕事の両立支援のため、企業に「短時間

勤務制度」と「残業免除制度」の導入を義務付ける方針を明らかにしてい

ます。育児休業を取得した後も働き続けられる環境を整備するのが目的で、

来年の通常国会に育児・介護休業法の改正案を提出するとしています。


◆厚労省研究会の「報告書」では

厚生労働省が先日とりまとめた「今後の仕事と家庭の両立支援に関する

研究会」の報告書では、育児休業後の仕事と育児の両立が難しい現状、

男性の育児への関わりの不十分さなどを指摘しています。

また、労働者が「短時間勤務」と「残業免除」を選択することのできる制度

の整備や、出産後8週間に父親が取得する育児休業を「パパ休暇」として

普及・促進することなどを求めています。


◆「ワークライフバランス」に関する民間資格新設へ

また、厚生労働省は、ワークライフバランスへの取組みを企業に広げるため

に、新たな民間資格である「仕事と生活の調和推進アドバイザー」を2009年

度にも新設する方針を発表しました。新聞報道によれば、5年間で5,000人

程度を養成したい考えで、同アドバイザーの利用促進のため、企業が助言

に基づいて必要な行動計画を作成した場合の助成金の支給も検討している

ようです。



(出島労務管理事務所便り平成20年9月15日号より抜粋)

「ありがとう」の力

2008年10月27日 カテゴリ:ブログ

顧問先で1時間ほど相談にのらせてもらうと、終わったときにはくたくたになります。

それが深刻な問題だったり、1日に4ヵ所位あったりすると事務所に帰ってきた後は

事務処理をする体力はほとんど残っていません。

ただ、相談が終わって社長さん方から「ありがとう」と言ってもらうと疲れも吹っ飛び

ます。この仕事をやってて良かったなと思う瞬間の1つです。



あったか~い?

2008年10月25日 カテゴリ:ブログ

今週は5分の2でした。

何の数字かというと、

昼休みに自動販売機で冷たい缶コーヒーを買おうと思ったのに間違って『あったか~い』

方のボタンを押してしまった回数(確率)です。一人で「アチャー」とか呟きながらも

もったいないので一応全部飲みました。

朝晩はだいぶ冷えてきましたが昼はまだ結構暑かったりした今週の長崎地方でした。




年金問題

2008年10月24日 カテゴリ:ブログ

まだかな、と思っていたら、私にも先日『ねんきん特別便』が届きました。

今のこの年金をめぐる混乱が役人も国民もなく全員の協力のもとに収拾し、一刻も早く

再び将来に向けて安心できる制度となるよう、願わずにはいられません。




インターネット全盛の昨今

2008年10月23日 カテゴリ:ブログ

来年のタウンページに事務所の一行広告を載せることになりました。

文字数は17字以内!

なかなかよいキャッチフレーズが思い浮かばず、3時間ほど格闘の末、ようやく決まり

ました。でもまだ何かこうパンチの効いたフレーズがないものかな、といった感じです。

こんな私ではコピーライター等の仕事は絶対勤まらないでしょうね・・。












◆厚生労働省が対策ガイドラインを公表

厚生労働省は、「新型インフルエンザ」が国内で大流行した場合に想定される社会へ

の影響をとりまとめ、民間企業が事業を継続するための注意事項などを盛り込んだ

ガイドラインを公表しました。このガイドラインでは、大流行時には最大で40%の従業

員が欠勤することを想定しており、需要の減少などに対応した事業計画を作ること

などを各企業に求めています。

企業の経営に大きな影響を与えなかねないこの「新型インフルエンザ」とは、一体どの

ようなものなのでしょうか?


◆「新型インフルエンザ」とは?

「新型インフルエンザ」は、鳥インフルエンザのウイルスなどが人間に感染し、人間から

人間に感染しやすく変異したウイルスによるインフルエンザとされ、免疫を持っている

人間がいないことから、今後、世界的に大流行の可能性があるとされています。発生

した場合、日本国内だけで死亡者が最大64万人出るであろうとの専門家の指摘もある

ようです。

なお、世界保健機構(WHO)の発表によれば、今年5月下旬時点の鳥インフルエンザ

の累計発症者は383人ですが、このうちの6割の方が亡くなっているそうです。


◆政府・企業が進めている取組み

 政府では、ワクチンを備蓄するなどの取組みを進めているそうです。

また、大手企業を中心に、すでに独自の対策を始めている企業もあるようです。その

内容は、「新型インフルエンザ対策アクションプランの作成」(資生堂)、「海外出張者向

けの新型インフルエンザ対策」(マイクロソフト日本法人)、「全社的な新型インフルエン

ザ対策の検討」(味の素)、などです。


◆東京商工会議所は中小企業向けの指針を策定へ

 東京商工会議所では、対策が進んでいないとされる中小企業向けの「新型インフル

エンザ」対策のための指針を来年3月までに策定するとしています。指針に盛り込まれ

る予定の内容は次の通りです

(1)基礎知識や治療薬の効能・備蓄方法
(2)従業員や家族に患者が出た場合の対応
(3)事業継続の判断基準
(4)情報入手の方法




(出島労務管理事務所便り平成20年9月15日号より抜粋)

財布

2008年10月21日 カテゴリ:ブログ

気付いたら財布がボロボロでした。

あまりの使いやすさに10年も使ってしまいました。

買ったお店でまた同じものを買おうと思っています。




ZOY経営

2008年10月20日 カテゴリ:ブログ

このところ、『KY』(空気が読めない)などといった略語が流行しておりますが、今、

政治の世界では『ZOY』というと『全部オレがやる』といった意味になるそうです。

中小企業に話を移すと、従業員が20名位の規模(業種によって大きく違いますが)

までなら、社長が全部やる『ZOY経営』というのはよくあります。しかし、本来従業員

に任せるべき仕事まで社長がやってしまうと、社長自身もきついし、従業員もやる気

を失うでしょう。そのあたりの線引きが大切ですね。




ダイエット

2008年10月17日 カテゴリ:ブログ

自分ではいたって健康なつもりなのですが、事業所を訪問したりすると

「最近やせましたか?」とよく聞かれます。いつも皆様にご心配をお掛けしております

ことをこの場をかりて深くお詫び致します・・。私は大丈夫です。

そういえばこの頃、『朝バナナダイエット』なるものが流行っていて、テレビで

その特集があった次の日は店頭からバナナがなくなるくらい人気だそうですね。

気軽に続けられるところが受けているのでしょう。




◆介護労働者の離職率は21.6%

「2007年度介護労働実態調査結果」(財団法人介護労働安定センター発表,

4,783事業所と事業所で働く1万3,089人の介護労働者が回答)によると、

2007年度における介護労働者の離職率は「21.6%」となったそうです。また、

平均勤続年数は「3.1年」となっています。働くうえでの不満に関する質問に対

しては、「仕事内容の割に賃金が低い」「業務に対する社会的評価が低い」

「精神的にきつい」という回答が上位を占めました。

厚生労働省は、これらの理由などから慢性的に人手不足となっている介護分

野における人材を安定的に確保するため、様々な対策を検討しています。


◆厚生労働省による介護労働者の確保・定着策

厚生労働省は7月下旬に、「介護労働者の確保・定着等に関する研究会」の

中間とりまとめを発表しました。介護サービスへのニーズが増大する一方で、

介護労働者の確保・定着が困難な現状を指摘しています。

「介護労働者が意欲と誇りを持って働くことができる社会の実現」を目指して、

事業主に対して介護労働者の雇用管理の重要性を訴えるとともに、処遇改善

や能力開発、多様な就業形態やメンタルヘルス対策など、働きやすい労働環

境の整備が求められるとしています。


◆介護職専門のハローワークを設置の方針

同省では、2009年度から介護職専門のハローワークを設置する方針を示して

います。人手不足が特に深刻な状況となっている大都市圏に数カ所程度設置

して、介護分野への就労を希望する人に対する職業相談を行うなど、現役の

介護福祉士やホームヘルパーのスタッフによる支援を実施するとしています。


◆「介護の日」の制定を検討

介護に対する国民の理解と認識を深めて、介護労働者や介護サービスの利用

者、その家族などを支援するため、「介護の日」の制定も同省では検討している

そうです。同省の検討会で決定した複数の候補日・名称に対する国民からの

パブリックコメントを踏まえたうえで、検討を進めていくとしています。

上記のような対策が果たして介護労働者の人手不足解消につながるのか、注目

していきたいところです。



(出島労務管理事務所便り平成20年9月15日号より抜粋)

新聞広告

2008年10月15日 カテゴリ:ブログ

本日付の長崎新聞のなかで長崎県社会保険労務士会より広告を出しております。

支部別の開業会員名も載っておりますので、労働保険・社会保険の手続きや賃金、

人事労務等でお困りの方はお近くの社会保険労務士に相談されてみてはいかがで

しょうか。 『餅は餅屋』、ですね。




休息

2008年10月14日 カテゴリ:ブログ

3連休もあっという間に過ぎてしまいましたが、いかがお過ごしでしたでしょうか。

私もたまには家族サービスでもしなければ・・ということで、『やすらぎ伊王島』へ

行ってきました。伊王島へは長崎港からフェリーで約20分ですが、ちょっとした

旅行気分を味わうことができます。料理もおいしく、温泉もなかなか良かったです。

さて、今週もがんばろう!




読書の秋

2008年10月10日 カテゴリ:ブログ

事務所から歩いて100Mくらいのところに時津町立図書館があります。

各社の新聞を読むことができるので、情報収集に役立っています。

蔵書も結構豊富でおすすめの図書館です。







◆有給休暇の取得促進を目指して

「プロジェクト休暇」や「アニバーサリー休暇」など、特別な冠をつけた有給休暇制度を

設ける企業が目立ちはじめました。ワークライフバランス(仕事と生活の調和)向上の

機運が高まる一方で、高まらない有給休暇の取得率向上のために、各企業で新た

な促進策が打ち出されています。


◆国を挙げての取組み

有給休暇の取得率向上は、国も大きな課題として取組みを始めています。内閣府が

2007年にまとめたワークライフバランスに関する「行動指針」では、有給休暇取得率

を、2012年には60%、2017年には100%にまで引き上げることを目標にしています。
 
しかし、国を挙げてワークライフバランス向上への取組みを進めているにもかかわら

ず、有給休暇取得率は低迷したままです。厚生労働省の調査によると、2006年に

企業が社員に与えた有給休暇は年平均17.7日。一方、社員の取得日数は8.3日と、

有給休暇取得率は40%台にとどまります。

就業形態の変化によって正社員が減り、1人当たりの仕事が増えたことで、結果的

に多くの職場で長時間労働を余儀なくされ、有給休暇が取りにくくなっているとも考

えられます。また、同僚との競争や上司の評価を気にして積極的に休まない人も

多いようです。


◆「冠休暇」の効果は?

過労死の増加などで社員の健康管理がより問われるようになった今、企業も社員に

休みを取らせるために、様々な知恵を絞っています。

ある企業では、「プロジェクト休暇」を導入しました。これは、1つのプロジェクトが終わ

るたび、最低1日の有給休暇が取れる仕組みです。1つのプロジェクトに対して複数

の人間で対応するため、個人の都合で休むのは難しいことから、プロジェクト終了

ごとに同僚と調整しながら休むとしています。

また「アニバーサリー休暇」として、自分や家族の記念日に休むことを促進する企業

もあります。導入したある企業では、有給休暇取得のための意識が高まることで、

仕事を1人で抱え込まずに周囲と情報交換したり、効率的に仕事をする同僚のやり

方を参考にしたりと、別の部分でも波及効果が出ているようです。

もっとも、新たな休暇制度を設けていても、休みやすいように人員や仕事を適正化

することが重要であり、それなくしては休みたくても休めない現実に変わりはありま

せん。国、企業、そして労働者が一体となった取組みを続けていくことが大切でしょう。




(出島労務管理事務所便り平成20年9月15日号より抜粋)

金木犀

2008年10月08日 カテゴリ:ブログ

今、家の庭にキンモクセイの花が咲いています。

庭に出てみると甘い香りがしています。もう10月ですものね。






モッテコーイ

2008年10月07日 カテゴリ:ブログ

今日から3日間、長崎くんちがありますね。今朝は少し曇っていますが雨の心配は

あまりなさそうで良かったです。

子どもがまだ小さいので今年もおくんちへは行けませんが、テレビ中継でも見ながら

お祭り気分を味わおうと思います。

あと、諏訪神社から県庁付近は交通規制がありますので市外から来られるドライバー

の方はご注意下さい。



その時くす玉は動いた

2008年10月06日 カテゴリ:ブログ

秋といえば運動会シーズンですが、うちも先日ちびすけの保育園の運動会に行って

きました。0歳児から6歳児まで各々一生懸命に走る(ハイハイする)姿はとても

ほほえましいものでした。プログラムの最後のほうでは、園児対父兄で『くす玉割り』

合戦が行われました(私は見る側でした)。

園児チームのくす玉は順調に割れましたが、父兄チームのくす玉はテープが頑丈に

貼ってあった為かどうか分かりませんが、なかなか割れず苦戦を強いられておりました。

応援席と園児が見守る中、渾身の力を込めてお手玉を投げつける父兄の体力も

そろそろ限界かと思われたその時、くす玉はついに割れたのでした。会場では拍手と

歓声が沸き起こりました。父兄の皆様、おつかれさまでございました。

先生方もいろいろありがとうございました。今年も良い運動会でした。









思い込み

2008年10月04日 カテゴリ:ブログ

仕事を進める上で、勝手な思い込みは禁物です。

大切な場面では、先方へはちょっとくどい位確認するのが良いでしょう。

ただし、あまりにもくどいと仕事が来なくなりますから注意しましょう。





◆法的定義のないパワハラ

職権を使ったいじめや嫌がらせである「パワー・ハラスメント」(パワハラ)が、

会社の業務に大きな影響を与えるようになってきました。社員の士気や会社

の評判を落とさないように対策に乗り出している企業もありますが、「セクシュ

アル・ハラスメント」(セクハラ)と違って法的定義がなく、あいまいな基準が

対応を難しくしています。


◆パワハラに関する裁判例

企業内で上司などから暴力や暴言、無視されるなどのパワハラ行為を受けて

悩む社員は多く、年々増加傾向にあると言われています。2007年10月の

医薬品販売会社社員の自殺について、東京地裁がパワハラとの因果関係を

認めて労災と認める判決を出しました。

また、2008年7月には道路会社社員の自殺をめぐり、被害者がうつ病で自殺

したのはパワハラが原因であるとして、遺族が慰謝料などの損害賠償を求めた

訴訟の判決で、松山地裁は自殺との因果関係を認め、約3,100万円の賠償を

命じました。裁判長は、上司による過剰なノルマ達成の強要や度重なる叱責

は「違法と評価せざるを得ない」と指摘し、「自殺は予見可能だった」として会社

の責任を認めています。

また、企業のトップがパワハラ体質であるために社員が相次ぎ辞めていく会社

もあると言われており、パワハラに対する社会の見方は厳しさを増していると

言えるでしょう。


◆「パワハラ上司」のタイプ

パワハラに関し、研修の主要テーマに据えるなど、何らかの予防策を模索する

企業は増えています。パワハラに関する研究を行っている有識者によると、主

に「パワハラ上司」は、以下の4つのタイプに分けられるとしています。

(1)怒鳴るなどの威嚇をする「自己中心型」   (2)細かく指示する「過干渉型」
(3)自分の上司頼みで責任を回避する「無責任型」
(4)意欲に乏しく部下に負担をかける「事なかれ主義型」


◆世代間で認識にギャップも

パワハラについては、世代間の認識の差なども大きく、特に年長社員には先輩

社員に怒鳴られながら仕事を覚えた経験を持つ人も多く、「部下に熱心に注文を

つけて何が悪いのか」といった反応もあるようです。

暴力を振るう、到底達成できないノルマを課すなどの行為は典型的なパワハラ

ですが、一方で、部下の成長を願って強く注意するといった行為がパワハラなの

か、基準は受け止める側によってまったく変わってきます。ただ、パワハラ対策

に真剣に取り組むことにより、必然的に、上司と部下の関係や、職場の雰囲気

などが改善されていく可能性は大いにあると言えるでしょう。



(出島労務管理事務所便り平成20年9月15日号より抜粋)

今年のプロ野球

2008年10月02日 カテゴリ:ブログ

王さんが監督を引退し、清原選手がバットを置く・・。

私は根っからのプロ野球ファンというわけではありませんがやはり寂しさを感じます。

この何十年間、お二人の生き方そのものが日本中に勇気と感動を与え続けたことは

確かです。今後もまたすごい選手が現れることを期待したいですね。

ところでこの頃、スポーツ選手の引退の事ばかり書いているような気もしますが、

「まあ、いいんたい・・」。(寒っ)




大型商業複合施設

2008年10月01日 カテゴリ:ブログ

今日は長崎市茂里町のココウォークがついにオープンしましたね。

私は16時頃に仕事で前を通りましたが、国道は思っていたほどは渋滞していません

でした。しばらくは大勢の人々でごった返すでしょうから少し落ち着いてから行って

みようかなと思っています。外観で目を引くのはやはりあの観覧車。

長崎遊園地が閉園して久しいですが、規模が小さくても再び観覧車が登場したこと

に感慨深い市民は多いのではないでしょうか。



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